ボニック 使い方

ボニック効果的な使い方ガイド

 

普段何気なく使っていても、1秒間に100万回の超音波と1分間に最大1800回のEMSのパワーがあるのでそれだけでも効き目はありますが、どうせなら効果的な使い方で効率良くボニックのパワーを十分に自身の体に送り込みたいですよね。

 

効果的な使い方をしている人は、しっかりボニックのパワーを引き出せているので満足のいく結果を出せている人がほとんどです。逆に適当に使っている方は、残念な結果で騙されたって思う方もいます。

 

当サイトではボニックをオススメしている以上、みなさんにしっかりボニックの良さを実感してもらいたいので、効果的な使い方を徹底調査しました!

 

その前に、あなたは基本的なボニックの使い方を本当にマスターしていますか?

 

まず基本をしっかり見直してみて下さい!基本的なボニックの使い方ができていないとボニックの応用テクニックはできません!(基本をマスターしている方は飛ばしてください)

 

⇒効果的な使い方を早く見たい方はこちら


ボニックの基本的な使い方

 

ボニックジェルを塗る

細くなりたい部分、気になる部位にボニックジェルを塗ります。
(ウエスト、太もも、ふくらはぎ、二の腕、ヒップ等)

 

ジェルは必ず使用してください!

 

使用しないと超音波が体に伝わらず効果がありません。

 

またEMSが肌に直接刺激を与えるので痛いです。

電源を入れる

 

ボニックの右側のボタンが電源スイッチです。

 

  • 1回押すと超音波(SONIC)モード緑色に点灯します。
  •  

  • 2回押すとEMS(PULSE)モード赤色に点灯します。
出力レベルを設定する

ボニックの左側のボタンが出力強弱レベルスイッチです。

 

左上の緑色のランプが現在の出力の強さで3段階あります。

 

通常はLOW(弱)に設定されており、1回押すごとに1段階ずつ上がっていきます。

 

最初はLOW(弱)から使用し徐々に慣らしていきましょう。

ボニックを肌にあてます

  1. まずは超音波モードからお肌にあてていきます。

    中央のヘッド部分から超音波が出てるので、ヘッド全体をしっかり肌にあてて常に動かしながらあててください。

  2.  

  3. 次にEMSモードでお肌にあてます。

    外側6箇所のヘッドからEMSの刺激がくるので、1箇所に30秒位留めてしっかりお肌にあててください。

  4.  

  5. 最後にジェルを肌になじませます。

    右側のモードボタンを1回または2回押し電源を切ってください。

 

基本的な使い方をマスターしたら、さらに効果的な使い方をしていきましょう!

ボニックの効果的な使い方

 

これから紹介する方法は少し面倒かもしれませんが、本気で痩せたい細くなりたい方にはオススメなので是非実践して下さい!まずはボニックを使う前の下準備から入ります。

 

面倒ですが慣れればルーティン化するので頑張りましょう(^o^)/

体を温める

実はボニックを使用する前の体の状態にも効果に影響が出ます。

 

オススメとされているのは入浴後または半身浴中に使用するのが良いとされています。

 

つまり体が温かい状態で使うと代謝が良くなりさらに効果に期待できるのです。

 

ボニックは防水ですが、お湯の中での使用はお勧めしません。EMSや超音波の効果が半減するからです。

マッサージする

ボニックを使用する部位をマッサージしてほぐしていきます。

 

実際にエステでも施術前に体を温めてマッサージします。

 

これはなぜかというと、リンパの流れを良くする為&痩せやすい体にしておく為です。

 

体を温め、マッサージで代謝とリンパの流れを良くし汗をかくと、体から老廃物が出ます♪

ジェルをたっぷり塗る

ボニックジェルでマッサージするだけでも効果がある良いジェルなので、ここはケチらずに広くたっぷりと塗ります!

 

実は口コミ調査でケチっている人がたくさんいましたが、本気で痩せたければある程度の投資意識は必要です。何のために高額なボニックを買ったのか思い出してみて下さい。

 

ボニックジェルは高いしすぐ無くなってしまうかもしれませんが、短期間で激ヤセを目指して思いっきり使いましょう!

 

※ジェルが無くなってしまった場合は、市販のジェルやボディーソープでも代用可能ですがあくまで緊急用です。ボニックジェルかこのサイトのどこかで紹介しているお得なジェルを使用しましょう!

 

逆に少量だと超音波がうまく体の奥に伝わらなかったり、EMSが痛い場合があります。

超音波モードで最終準備

超音波モードはEMSを使う前の準備段階というのはご存知でしょうか?

 

EMSをあてる前に超音波を使うことによって、軽いやわらかい刺激と振動をお肌になじませていくのです。これによりハンドマッサージではできないお肌の細部へのケアができます。

 

超音波モードはボニックをしっかりあてながら常に動かして下さい。しばらくあててると摩擦で体の内側からポカポカ状態になるので準備OKです!

 

 

ひざから脚の付け根へ向けて円を描きながら動かします。

 

左右3〜4回ずつが目安です。

 

 

 

 

おへそまわりを円を描くようにゆっくり回します。

 

5回が目安です。

 

 

【本番】EMSでインナーマッスルを刺激する

 

EMSでインナーマッスルに刺激を与えて、筋肉の内側から鍛えていきます。

 

それにより筋肉が引き締まり、くびれや太りにくい体を作っていくのです。

 

このEMSがボニック最大の魅力ともいえるので、使わないのはもったいないです!

 

口コミで何人かいましたが、「痛いから超音波だけ使ってます」なんて言わずぜひ活用して下さい!

 

EMSモードはボニックを動かさずにお肌に30秒はあてます。

 

EMSの痛さは徐々に慣れます。最初は弱めで徐々に強くしていきましょう。

 

EMSは使用していかないと慣れないので、最初は少し我慢が必要です

 

 

最後に

ジェルを体になじませるのもいいですが、汗と老廃物が出て気持ち悪いと思うのでしっかり洗い流しましょう!

 

お疲れ様でした(^^)正直これを毎日実践するのはキツイです…

 

基本は普段通りに使い、1週間に1回〜3回程度取り入れると続けやすいと思いますよ♪

 

 

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